ダッパーの一番長い日・感動のフィナーレ!
2008年11月12日
先日公開しました「片足の騎士」の演奏について、よめじろーのmixiに
作曲者GGさんからのコメントが書き込まれておりまして、
我々の演奏から「すごく強いけど無駄な殺生はしない女騎士」をイメージされたそうです。
ところが、GGさんご自身の日記の中では、この曲のタイトル「騎士」について言及し、
「特定のモデルが居るわけでは無いが某女騎士を意識した。」と明記されています。
と、言う事はですね!
我々の演奏はもしかしてGGさんのイメージにバッチリ沿っていたのでは無いのでしょーか!!
…とか一人で舞い上がっちゃってるきんじですよ、こんばんは。
イエロ「少し自重しなさい。」
はい…すみません。
さて。
第3部、最初の2曲が終わりました。
そして3曲目からはガラリと雰囲気が変わり、クラシカルな曲へと移ります。
曲は、「カンタベリー・コラール」。

荘厳かつ優しいメロディが会場中を包みます。
ところで、感動に包まれている皆さんには申し訳無いのですが、
実は上の写真には注目すべき点が一つあります。
と言っても、ズームアップしないと確認は不可能ですが…
それは、写真右下。僕の手元…をズームアップすると!

お判りでしょうか?ベルの部分に注目です。
そう、以前ご紹介したBガデル(ビガデル)です!
カメラマンさんが、ビガデルの活躍した証拠写真をちゃんと撮影してくれていました。
カメラマン、GJ!
そして、曲はついに最後のプログラム。
「マイスタージンガー」へと移ります。

華々しいオープニングと、それに続く優美で色彩感豊かなテーマ、
途中アルトパート辺りから「責任者出て来い」と声が上がりそうな
激しい16分音符の嵐も交えながら、
後半はただひたすらff!ff!ff!
低音パートの皆さん、「今から逝って来ます!」と言わんばかりのパワー出し切り状態…
そして、ただただ感動的なラストまで…
ステージ上の30名のサックス奏者は直井先生の指揮棒の元、確かに一つになりました。

大きく、そして暖かい拍手に包まれ、
いつまでもこうしていたいと、つい思っちゃったわけなのでした。
作曲者GGさんからのコメントが書き込まれておりまして、
我々の演奏から「すごく強いけど無駄な殺生はしない女騎士」をイメージされたそうです。
ところが、GGさんご自身の日記の中では、この曲のタイトル「騎士」について言及し、
「特定のモデルが居るわけでは無いが某女騎士を意識した。」と明記されています。
と、言う事はですね!
我々の演奏はもしかしてGGさんのイメージにバッチリ沿っていたのでは無いのでしょーか!!
…とか一人で舞い上がっちゃってるきんじですよ、こんばんは。
イエロ「少し自重しなさい。」
はい…すみません。
さて。
第3部、最初の2曲が終わりました。
そして3曲目からはガラリと雰囲気が変わり、クラシカルな曲へと移ります。
曲は、「カンタベリー・コラール」。

荘厳かつ優しいメロディが会場中を包みます。
ところで、感動に包まれている皆さんには申し訳無いのですが、
実は上の写真には注目すべき点が一つあります。
と言っても、ズームアップしないと確認は不可能ですが…
それは、写真右下。僕の手元…をズームアップすると!

お判りでしょうか?ベルの部分に注目です。
そう、以前ご紹介したBガデル(ビガデル)です!
カメラマンさんが、ビガデルの活躍した証拠写真をちゃんと撮影してくれていました。
カメラマン、GJ!
そして、曲はついに最後のプログラム。
「マイスタージンガー」へと移ります。

華々しいオープニングと、それに続く優美で色彩感豊かなテーマ、
途中アルトパート辺りから「責任者出て来い」と声が上がりそうな
激しい16分音符の嵐も交えながら、
後半はただひたすらff!ff!ff!
低音パートの皆さん、「今から逝って来ます!」と言わんばかりのパワー出し切り状態…
そして、ただただ感動的なラストまで…
ステージ上の30名のサックス奏者は直井先生の指揮棒の元、確かに一つになりました。

大きく、そして暖かい拍手に包まれ、
いつまでもこうしていたいと、つい思っちゃったわけなのでした。
Posted by ダッパーサクセーバーズ at 23:59│Comments(0)
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