貴重な指導
2008年09月13日
先週の日曜日は、午後からはラージアンサンブルの練習だったのですが、
この日のメンバーの出席率は……なんと90%!!
というのも、この日はこの方がいらっしゃったから。

のりくんの右隣りで朗らかな笑顔を見せていらっしゃるのが、東京からわざわざ来ていただいた直井先生。
この方、本業は東京都内の某高校の先生なのですが、私達の演奏会のための曲をすでに難曲も編曲してくださっているスーパーアレンジャーであり、サックスプレイヤー(というか本当はマルチプレイヤー)でもあるのです。
そして、今回は私達の演奏会の指揮者もして下さる事となり、わざわざ東京から指導のために来て下さいました。

以前にも先生のアレンジした曲の指導も兼ねて何度か私達の合奏を見てくださった事はありますが、今回の様にステージの上までお付き合いしてくださるのは始めて。
直井先生の指導はとっても判りやすく、楽しく、かつ的確な指導で、練習中にみるみる内にハーモニーが良くなります。

本当にあっと言う間の練習時間3時間。
本音はあと10時間くらいはお付き合いいただいて、一挙に仕上げまでしてもらいたかったのですが
じろー「殺す気ですか!」
残念ながら練習時間タイムアップとなってしましまいました。
後は、本番当日に再びお会いするときに、我々がどれだけ上手になっているか…でしょうね。
がんばります!
今日は大変ありがとうございました。
この日のメンバーの出席率は……なんと90%!!
というのも、この日はこの方がいらっしゃったから。

のりくんの右隣りで朗らかな笑顔を見せていらっしゃるのが、東京からわざわざ来ていただいた直井先生。
この方、本業は東京都内の某高校の先生なのですが、私達の演奏会のための曲をすでに難曲も編曲してくださっているスーパーアレンジャーであり、サックスプレイヤー(というか本当はマルチプレイヤー)でもあるのです。
そして、今回は私達の演奏会の指揮者もして下さる事となり、わざわざ東京から指導のために来て下さいました。

以前にも先生のアレンジした曲の指導も兼ねて何度か私達の合奏を見てくださった事はありますが、今回の様にステージの上までお付き合いしてくださるのは始めて。
直井先生の指導はとっても判りやすく、楽しく、かつ的確な指導で、練習中にみるみる内にハーモニーが良くなります。

本当にあっと言う間の練習時間3時間。
本音はあと10時間くらいはお付き合いいただいて、一挙に仕上げまでしてもらいたかったのですが
じろー「殺す気ですか!」
残念ながら練習時間タイムアップとなってしましまいました。
後は、本番当日に再びお会いするときに、我々がどれだけ上手になっているか…でしょうね。
がんばります!
今日は大変ありがとうございました。
Posted by ダッパーサクセーバーズ at 21:00│Comments(0)
│練習風景